オリンピアンとの交流
2026年2月10日 12時46分北京五輪金メダリストで、ソフトボール元日本代表の三科真澄氏が来園し、ボールの投げ方を教わった後、諦めずに努力を続けることが大切!というお話も聞かせていただきました。
また、一人ずつメダルを実際に持たせていただき、改めてその重さに驚いていました。
三科さん、ありがとうございました。
北京五輪金メダリストで、ソフトボール元日本代表の三科真澄氏が来園し、ボールの投げ方を教わった後、諦めずに努力を続けることが大切!というお話も聞かせていただきました。
また、一人ずつメダルを実際に持たせていただき、改めてその重さに驚いていました。
三科さん、ありがとうございました。
幼稚園最後の生活発表会でした。
年長組は、大好きな『エルマーの冒険』の劇を披露しました。
友達と役の表現や劇の展開など、考えを出し合ってつくりあげてきました。
準備や片付け、場面転換も含め、友達と力を合わせて、最後までやり遂げました。
『ちゅうりっぷレストラン』の劇遊びをしました。
ウサギやシャチ、ライオンやコアラなど、様々な生き物たちがレストランにやってきて、ご馳走をいただきます。
劇の中で、普段の生活で楽しんでいる引きごまや大縄、ダンスなどを披露し、温かい拍手をいただきました。
雪がちらちらと舞う寒い1日でした。
年少組は『森のお風呂屋さん』の劇遊びなどを披露しました。
緊張していた様子の子どもたちでしたが、温かい拍手をいただき、にっこり、ほっこりした様子の子どもたちでした。
寒い1日でしたが、全園児が園庭で、交代で豆まきをしました。
「鬼は外!福はうち!」
心の中の鬼をやっつけられたかな?
園庭にたくさん実っていたナツミカンを用務さんにとっていただきました。
その様子をじっくりと見る子どもたち。「いい匂いがする。」「食べたい!」など口々に感想を言っていました。
収穫したナツミカンはジャムにして食べる予定です。保護者の皆様に協力していただき、皮むきや種取りをしていただきました。
ご協力、本当にありがとうございました。
礼法の先生にお越しいただき、相手を思いながら挨拶をしたり、お辞儀をしたりする大切さを教えていただきました。
相手を思い礼をつくす。
古来より日本人が大切にしてきたことであり、自国の文化を知ることは、国際理解教育の第一歩ですね。
年に3回、園医の方に来ていただき、歯科健診を行っています。
どの子も自分からしっかり口を開けて、虫歯がないか診ていただいています。
歯磨きをしっかりして、歯を大切にしたいですね。
広い屋上で、講師の方に来ていただき、実施しました。
ルールを理解し、だんだんゲームらしくなってきて、子どもたちはタグを取られないよう、相手の動きをよく見て、走って動くようになりました。
自然と光をテーマに、子どもたちがお気に入りの園庭の自然物を集め、ライトテーブルを使って遊びました。
一人ひとりの子どもたちが、光と影の陰影や物の見え方から、じっくりと試し、イメージを広げながらさらに試す姿が見られました。
最後は学級全体で、振り返りをする時間を設けました。
高輪警察の方々に来ていただき、不審者対応避難訓練を実施しました。
日頃の訓練の成果で、子どもたちは先生の合図で速やかに逃げていました。
訓練後は全園児が「いかのおすし」についての話を聞きました。
様々な素材を組み合わせて、思い思いにじっくりイメージした料理をつくります。
「美味しいお料理ができたよ。」
「いただきます!」
寒くても、園庭で遊ぶことが大好きな年少組。砂場でのご馳走づくりが人気です。
大縄遊びも大好き!大きな蛇に見立て、
食べられないように大きくジャンプ!しています。
年長組は、すごろく、カルタなどで、友達と遊んでいます。
すごろくでは、コマを数に合わせて進ませ勝敗を競う楽しさ、
読み札を読んだり絵札をとったりする面白さなどを感じています。
文字や数への興味が広がっていきます。
年中組は、広い屋上を使って、転がしドッジボールを楽しんでいます。寒い中でも、外でたくさん体を動かして遊んでいる、三光の子どもたちです。