お知らせ
とうきょうすくわくプログラムの取り組みNo,2
1月16日と1月30日に東京大学大学院教育学研究科附属 発達保育実践政策学センターの先生方をお招きし「とうきょうすくわくプログラム」の探究活動を行いました。
活動の様子を配信いたします。ぜひご覧ください。
とうきょうすくわくプログラムの取り組み
12月17日に東京大学大学院教育学研究科附属 発達保育実践政策学センターの先生方をお招きし「とうきょうすくわくプログラム」の探究活動を行いました。
活動の様子を配信いたします。ぜひご覧ください。
令和8年度 園児募集
11月11日より令和8年度の園児募集を開始しています。
港区のホームページもご覧ください。
三光幼稚園 公式X
緊急情報
現在、緊急情報はありません。
新着情報
みなときっずなび「もうすぐ しょうがくせい カレンダー」
教育委員会からのお知らせ
子どもたちの様子
みんなで大掃除!
2026年3月20日 14時51分年少組、年中組だけになった幼稚園では、大掃除が始まっています。
たくさん遊んだ砂場などの遊具を、お湯で綺麗に洗いました。いっぱい遊んだね。
進級したら、またいっぱい遊ぼうね。
令和7年度 修了式
2026年3月18日 14時45分第61回修了式を挙行しました。
たくさんの御来賓の皆様に見守っていただきながら、年長児が修了していきました。これまで温かい御協力を賜りました、保護者の皆様に心より御礼申し上げます。
年長組の皆さん、おめでとうございます。
もうすぐ修了式
2026年3月16日 14時34分修了を控え、年長組の子どもたちが練習に取り組んでいます。
年中組が、憧れのまなざしで年長組の姿を見ています。
白菜を収穫しました
2026年3月12日 13時22分秋に蒔いた白菜の種。年長組が毎日水やりをして育てていましたが、なかなか芽が出ず、寒い冬が終わりかけになって、ようやく少し、葉っぱが大きくなりました。
残念ながら、結球はしませんでしたが、お味噌汁にしていただくことにしました。
自分たちで育てた白菜の味は、格別だったようです。
ジャガイモを植えました
2026年3月11日 11時43分もうすぐ年長組になる年中組が、ジャガイモの種芋を植えました。
大事に土の中に入れ、土のお布団をかけてあげました。
みんなが年長組になるころには、大きく育っているかな。生長が楽しみですね。
お別れ会
2026年3月9日 14時39分もうすぐ修了式を迎える年長組のために、たくさんのありがとうの気持ちを込めて、年中組と年少組が、お別れ会を開きました。
年中組は、自分たちで司会のお仕事にも取り組みました。会の最後には、一緒にお弁当も食べ、楽しいひとときを過ごしました。年長組さん、これまでたくさん優しく、いろいろなことを教えてくれてありがとう!
お別れ遠足
2026年3月5日 15時33分年中組と年長組が有栖川宮記念公園へ行きました。
2学年合同でじゃんけん列車や猛獣狩りにいこうよ、などのゲームを楽しみました。
草むら探検では、斜面を登ったり降りたりし、また池の鴨を興味津々で見ていました。
一緒にお弁当も食べ、思い出に残る遠足となりました。
修了を祝う会
2026年3月4日 16時29分年長すみれ組保護者の皆様の主催で、もうすぐ小学校へ入学する子どもたちの修了を祝う会が開催されました。
素敵な装飾で飾られた遊戯室で、3年間の思い出の写真や歌、クイズなど、とても楽しいひとときを過ごしました。
きっと素敵な一年生になることでしょう。
3月 ひなまつり誕生会
2026年3月3日 14時38分ひなまつりを兼ねて、3月の誕生会を開催しました。
全園児の子どもたちがつくった雛人形が遊戯室に勢揃い。
お楽しみは、ひなまつりに関するクイズでした。全問正解できたかな?
お茶会
2026年3月3日 14時35分地域にお住まいのお茶の先生に来ていただき、お茶会を開催しました。
先生からお茶のお話をお聞きし、いつもと違う雰囲気を味わいながら、お茶会を楽しみました。
年長組の1年生体験
2026年2月27日 14時25分年長組の子どもたちが、港区立白金の丘小学校へ。
1年生のお兄さん、お姉さんたちが優しく出迎えてくれました。
年長組の子どもたちは、席に座り、平仮名が書かれた文字当てゲームをしたり、プリントの線をなぞったりしました。
ふれあい(いじめ防止強化)月間の取り組みをしました
2026年2月27日 10時19分ふれあい(いじめ防止強化)月間の一環として
年中ちゅうりっぷ組は「きもち」(福音館書店)
年長すみれ組は「さっちゃんのまほうの手」(偕成社)
の読み聞かせをしました。
「きもち」の絵本では、それぞれの場面で登場人物たちが
どのような気持ちになっているのかを考えました。
人それぞれに気持ちや感じ方があり、自分の考えと
相手の考えは必ず同じではないこと、
相手が、どのように感じるかを考える大切さを感じたようです。
「さっちゃんのまほうの手」では
どのようなハンディキャップがあっても同じ仲間、
友達として相手を受け入れること、
「あの子はできない」と決めつけないこと、
そしてやはり、相手がどのように感じるかを考えることの
大切さを感じたようです。
子どもたちの真剣に話を聞く表情が印象的でした。
友達や周りの人たちを大切に幼稚園生活を過ごしていきます。
遠足ごっこ
2026年2月26日 14時13分あいにくの昨日の遠足で、残念ながらお別れ遠足が延期に。
年中組と年長組で、遠足ごっこを楽しみました。
遊戯室でレジャーシートを広げ、2学年が入り混じり、おしゃべりを楽しみながら一緒にお弁当を食べました。
年長組 歩行訓練
2026年2月20日 14時14分高輪警察、港区地域交通課の方、年少組、年中組の保護者にご協力いただき、年長組の歩行実地訓練行いました。
全園児で信号の見方や横断歩道の渡り方についての話を聞いた後、年長組が実際に道路を一人で歩く練習を実施しました。
周りに気を付けながら信号を渡り、園に戻りました。
プロナチュラリスト佐々木洋先生をお招きして
2026年2月19日 12時56分プロナチュラリストの佐々木洋先生をお招きし、日本や世界の虫や動物の話をお聞きしました。
「ミミズの雄雌の区別はどうやってつけるの?」など、皆、興味深く聞いていました。
園庭探検では、蝉の抜け殻が、まだ木の枝の中にあるのを教えてもらい、とても驚いていました。