お知らせ

とうきょうすくわくプログラムの取り組み

12月17日に東京大学大学院教育学研究科附属 発達保育実践政策学センターの先生方をお招きし「とうきょうすくわくプログラム」の探究活動を行いました。

活動の様子を配信いたします。ぜひご覧ください。

令和7年度とうきょうすくわくプログラムの取り組み第1回

令和8年度 園児募集

11月11日より令和8年度の園児募集を開始しています。

港区のホームページもご覧ください。

三光幼稚園 公式X

緊急情報

現在、緊急情報はありません。

新着情報

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みなときっずなび「もうすぐ しょうがくせい カレンダー」

教育委員会からのお知らせ

港区教育委員会学校教育部 公式X

unnamed  港区の教育に関する情報発信を行っています。

MINATO✕TEACHERS CHANNELS

MINATOxTEACHERS CHANNELS_200  港区教育委員会と港区教育研究会が連携して授業動画や教材を配信しています。

子どもたちの様子

当番活動を頑張っています

2025年3月10日 10時43分

ちゅうりっぷ組

すみれ組から引き継いだ当番活動に一生懸命取り組んでいます。

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ウサギのルルくんのお世話や

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靴箱掃除など

幼稚園のみんなのためにできることを頑張っています。

「もうすぐすみれ組になる」という期待感も日に日に高まっています。

お別れ会

2025年3月7日 10時33分

大好きなすみれ組に「ありがとう」の気持ちを伝えるため、ちゅうりっぷ組が中心となって、数日をかけてお別れ会の準備を進めました。

そして、いよいよ当日を迎えました。

遊戯室の飾り付けや会場の準備、司会の仕事など、ちゅうりっぷ組が立派に務めていました。

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たんぽぽ組とちゅうりっぷ組から、心を込めて作ったプレゼントを渡しました。

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すみれ組からは各学級にカレンダーのプレゼントをいただきました。

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最後は全学年でお弁当を食べ、心温まる一日となりました。

お別れ遠足

2025年3月6日 10時26分

すみれ組とちゅうりっぷ組が一緒に有栖川宮記念公園に出かけました。

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ペアの友達と触れ合って遊んだり、園内を散策をしたりして親睦を深めました。

たくさん動いて遊んだ後は、きれいな梅林の中でお弁当を食べました。

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お別れ遠足で、心に残る思い出ができました。

遊びの伝承

2025年2月27日 11時20分

誕生会のお楽しみで、すみれ組の遊びに興味をもったちゅうりっぷ組。

さっそく投げごまの遊び方やコツを教えてもらいました。

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すみれ組は「こうやって巻くんだよ」「一緒に回してみよう」と年下の友達にわかりやすいよう丁寧に教えています。

ちゅうりっぷ組は、やさしく教えてもらうことで、安心して挑戦することができています。

三光幼稚園では異年齢の交流の場を大切にしています。年上の幼児から年下の幼児へと遊びが伝承されていきます。

すみれ組スペシャルショー

2025年2月26日 13時16分

すみれ組

ぶんぶんごま、こま回し、ボール、縄跳び、竹馬など、自分なりのめあてをもち、それに向かって繰り返し取り組んできました。

誕生会のお楽しみとして「すみれ組スペシャルショー」を行いました。

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一人ひとりが様々な技を披露し、お客さんから大きな拍手をもらえたことで満足感や達成感を味わいました。

たんぽぽ組・ちゅうりっぷ組は憧れのまなざしを向けていました。

三光幼稚園産ナツミカンジャム

2025年2月21日 16時07分

園庭で収穫したナツミカンをジャムにして食べました。

今回は、ちゅうりっぷ組保護者ボランティアの方に下ごしらえを手伝っていただき、愛情たっぷりのおいしいジャムができました。

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子どもたちは「おいしいね」「すっぱい」「あまくておいしいよ」「もっとたべたいね」と喜んで食べていました。

身近な自然物を生活に取り入れることで、自然への興味や関心、食への意欲を高めています。

御協力いただいた保護者の皆様ありがとうございました。

ネイティブティーチャーとの活動

2025年2月21日 14時41分

すみれ組

ネイティブティーチャーと一緒に「ロンドンブリッジ」のゲームをしています。

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音楽が止まる場面で、橋に見立てた棒に挟まれた人が、「I  like 〇〇(果物)」「My name is 〇〇」などテーマに合わせたフレーズを言います。

繰り返し動いて遊ぶことを楽しみながら英語に触れ、親しんでいます。

当番活動の引き継ぎ

2025年2月17日 13時51分

進級に向けて、年長すみれ組から年中ちゅうりっぷ組へ当番活動の引き継ぎが始まりました。

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靴箱やロッカーの掃除、飼育動物の世話、水やりなど様々な仕事があります。

「道具はこっちにあるよ」「一緒にやってみよう」など、年下の相手に伝わるように、すみれ組がやさしく丁寧に教える姿が見られます。

そのおかげで、ちゅうりっぷ組も安心して一緒に活動に取り組むことができています。

英語で遊ぼう

2025年2月13日 16時35分

今年度最後の「英語で遊ぼう」でした。

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ちゅうりっぷ組は、簡単な挨拶やフレーズをすぐに覚えて積極的に発言していました。

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すみれ組は、「ハートはいくつあるかな?」「何色のハートかな?」と繰り返し数えて遊ぶことを楽しみました。

【バレンタインデー】をテーマに英語の挨拶や歌、表現などを楽しみ、英語への興味や関心が高まりました。

ぐるぐる洗濯機

2025年2月12日 13時47分

たんぽぽ組

学級の活動で、「ぐるぐる洗濯機」の歌に合わせて、二人組で触れ合ったり体を動かしたりしました。

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ペアを交代しながら友達と関わる楽しさや嬉しさを感じ、親しみを深められるようにしています。

わんぱくランド

2025年2月8日 15時48分

すみれ組

共同製作「わんぱくランド」は今日も大盛況でした。

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【昆虫回転】本物みたいな昆虫の乗り物に乗って、グルグル回転しながらジャングルを探検します。

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【海底マリン】海の雰囲気が味わえます。電子黒板に映し出される「渦巻」を止めることができるでしょうか?

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【おばけめいろ】暗闇の中、OHPのおばけが現れたり、ミイラやろくろっくびが隠れていて迫力満点!

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【ゴミ食べロボット】口が開閉する仕組みになっています。うまく狙って入れられるでしょうか?

すみれ組が大好きな絵本「わんぱくだん」からイメージを広げ、絵本の世界を表現しました。

共通の目的に向けて友達と一緒に取り組むことを楽しみながら、やり遂げる達成感や充実感を味わいました。

作品展が始まりました

2025年2月7日 15時45分

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たんぽぽ組

様々な素材や道具に興味をもち、描いたり作ったりして表現することを楽しんでいます。

今日は、親子で作品を鑑賞したり、年長組の共同製作の場で遊んだりしました。

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自分が作った作品を張り切って紹介する姿が見られました。

保護者の方に話を聞いてもらったり、頑張ったことを認めてもらったりする嬉しさや満足感を味わいました。

本物みたいに

2025年2月4日 15時21分

すみれ組

はらっぱジャングルを作っている子どもたちは、「本物みたいな虫を飾ろう」とタブレットを見ながら絵を描きました。

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教師と一緒にタブレットで調べたい虫を検索し、細かい部分を拡大して確認しながら丁寧に取り組んでいました。

このように、子どもたちの必要感に基づいた遊びや生活の場面でICT機器を活用しています。

とうきょう すくわくプログラム

2025年1月30日 12時42分

東京都が実施する「とうきょう すくわくプログラム推進事業」として、東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(Cedep)と連携し、幼児教育の研究者や芸術の専門家と協力して、幼児の「探究活動」の充実に向けて実践に取り組んでいます。

初めての活動では、園庭の自然との関わりを楽しみました。

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2回目となる本日は、以前の活動の際園庭で発見したものを、遊戯室で再発見する活動を行いました。

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土粘土を使って芋蔓の先を想像したり、イメージを広げて様々なものを描いたり作ったりしていました。

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OHPに園庭の自然物を載せ、壁に映し出して遊びました。子どもたちの自由な発想で表現が広がっていました。

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降園時に、すみれ組保護者の皆様にも探究活動の空間をご覧いただきました。

子どもたちの瑞々しい感性が豊かな表現を生み出していました。

みんなで鬼を作ろう!

2025年1月29日 13時02分

すみれ組

もうすぐ節分です。

グループの友達と相談し、自分たちが退治したい鬼について考えました。

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「めんどくさい鬼」「はやくはやく鬼」「じぶんじぶん鬼」「わすれんぼう鬼」に決まりました。

そして、イメージした絵をもとに、立体的な製作活動に取り組みました。

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これまでの経験を生かしながら、様々な素材の中からイメージに合うものを選択しました。

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「どうやって作ろうか?」「これを使ったらどう?」「こんな作り方もあるよ」と、友達と考えを出し合いながら工夫して作っていました。

時間をかけて取り組み、イメージ通りの鬼が出来上がると、やり遂げた喜びや満足感を味わう姿が見られました。