人形劇の観劇
2021年11月12日 12時20分今日は、楽しみにしていた、人形劇団 ひとみ座による観劇会です。
幼稚園の遊戯室が、人形劇場に大変身!
何が出てくるのかな、とワクワクドキドキ!
「ちいさなぞうのパオパオ」の人形劇を観劇しました。
人形の動きや言葉一つ一つに興味をもち、お話を楽しみました。
人形劇が終わっても、「まだ見たい」「もう一回見たい」と名残惜しい様子の子どもたちでした。
お家で、お子さんからどんなお話だったか聞いてみてくださいね。
今日は、楽しみにしていた、人形劇団 ひとみ座による観劇会です。
幼稚園の遊戯室が、人形劇場に大変身!
何が出てくるのかな、とワクワクドキドキ!
「ちいさなぞうのパオパオ」の人形劇を観劇しました。
人形の動きや言葉一つ一つに興味をもち、お話を楽しみました。
人形劇が終わっても、「まだ見たい」「もう一回見たい」と名残惜しい様子の子どもたちでした。
お家で、お子さんからどんなお話だったか聞いてみてくださいね。
秋晴れの気持ちよいお天気の中、年中組と年長組が一緒に有栖川宮記念公園に散歩に行きました。
年長組の子どもたちは、年中組と手をつなぎ、安全に気を付けながら、しっかりと年中組を守って歩いてくれました。
広場や池の周りを歩きながら、秋の気持ちのよい空気を吸ったり、落ち葉やドングリを見つけて拾ったりして、楽しんできました。
公園への往復や、広い公園内での散歩で、たくさん歩きました。
また遊びに行きたいですね。
雲一つないいい天気。
今日は年中組と年長組は有栖川宮記念公園にお散歩にでかけました。
たんぽぽ組は幼稚園にお留守番です。
園庭で、学級のみんなで「おおかみさん」の鬼ごっこをしました。
オオカミにつかまらないように、おうちまで走って逃げました。
「みんな早く逃げてー!!」
園庭には、カリンの木があり、黄色く色づいたカリンが毎朝いくつか落ちています。
一人の子が、「この中はどうなっているの?種があるかどうか見てみたい」と言うと、「見てみたい!」とみんなも興味津々。半分に切ってみると、小さな種がたくさん入っていました。
年中組と年長組が幼稚園の畑で育てていたサツマイモを掘りました。
葉っぱのついた弦を引っ張り、手で土を掘ると、小さなサツマイモが出てきました。
「もっと掘ってみよう。土の下に隠れているかもしれないよ」
収穫したサツマイモは、しばらく外で干してあります。
登降園の際に見ていただけましたか?
今日は白金の丘学園に行き、地域連携防災訓練を見学しました。
年少組、年中組は、消火訓練や起震車体験をする小学生の様子を、静かに真剣な表情で見ていました。
年長組は、見学の後、5年生に紙皿作りを教えてもらいました。
災害が起きたときに、自分の身を自分で守る行動をする大切さを、毎月の避難訓練の積み重ねや今回のような経験を通して子どもたち自身が意識していくことができるようにしていきます。
また、地域の皆様に見守られながら生活していることを感じるとともに、互いに助け合うことの大切さも感じていけるようにしていきたいです。
創意ある教育活動「英語で遊ぼう」
地域にお住いの講師の阿部フォード恵子先生にお越しいただきました。
今日のテーマは「食べ物」でした。
年中組は果物、年長組は果物に加え、みんなが好きないろいろな食べ物について、歌を聴いたり言葉で言ってみたりして英語に親しみました。
毎回恵子先生のバッグから出てくるいろいろなものや楽しい歌にみんな興味津々です。
次回もお楽しみに。
各学年が、土づくりをした土に種まきをしました。
年少組は、ナノハナの種をまきました。
年中組はキヌサヤエンドウの種をまきました。
年長組は、ノースポールとビオラの種をまきました。
みんなで大切に育てようね。
今日は運動的行事「きらりんピック」が開催されました。
今年度も学年ごとに行いました。
開園50周年記念キャラクターのきらりちゃんがお出迎えです。
(年長組が作った万国旗)
(年中組が作った自分の顔を描いた旗)
【年少たんぽぽ組】
元気に準備体操「げんきいちバンバン」
たんぽぽ組はフルーツに変身してみんなでダンス!
【年中組】忍者に変身して、敵のお城に手裏剣(玉)を投げよう!
「セイヤ、セイヤ、セイヤ!」とカラフルな太鼓のばちをもって踊りました。
【年長組】旗のダンスは、みんなで踊りを考えて作りました。
グループごとに考えた動きも披露しました。
年長組の最後は、リレー!幼稚園で一番距離が取れて思い切り走ることができる屋上で行いました。赤も白もみんな一生懸命力を出して接戦でした。
保護者の皆様、屋上まで上がっていただきありがとうございました。
学年ごとの開催となりましたが、子どもたち一人ひとりが力を発揮し、伸び伸びと楽しむことができました。
保護者の皆様、応援ありがとうございました。
今年度の心の子育て講座は、講師に元昭和女子大学特命教授の 木村 英美 先生 をお招きして、「幼児期に大切にしたい保護者の関わり方~頑張る心、我慢する心~」という演題でご講演いただきました。
当日は、ZOOMと参集という開催方法で行いました。
3,4,5歳という、今しかないこの幼児期を子どもに寄り添いながら、一緒に楽しむという心持ちの大切さを教えていただきました。
年長すみれ組は毎日当番活動を頑張っています。
【靴箱当番】
自分たちの靴箱だけでなく、年少組や年中組の靴箱もきれいに掃除しています。
【水やり当番】
今日は暑くて植物の元気がないね。水をたっぷりあげよう。
幼稚園のみんなのために当番のお仕事を頑張っている年長組です。
いつもありがとう。
子どもたちが朝幼稚園に来ると、ちゅうりっぷ組のお部屋で育てていたアオムシが小さなアゲハチョウになりました。お庭に逃がしてあげました。「バイバーイ。元気でね」
また幼稚園に遊びに来てくれるといいですね。
これはちゅうりっぷ組が育てているキュウリです。太陽の日差しを浴びて、こんなに大きくなりました。
今日、ちゅうりっぷ組の子どもたちと先生が収穫しました。
今日はとても暑かったので砂場で水を使って遊びました。
汚れた手足はタライの中で自分でゴシゴシきれいに洗いました。
お部屋の中では先生と一緒にジャンケン遊び。グーとチョキはどっちが勝ちかな?
ジャンケンを覚えたら楽し遊びがたくさんできそうですね。
日差しが強くなってきました。
たんぽぽ組は砂場で水を使って泥んこ遊びをしました。
冷たいな、気持ちいいな。
砂でごちそうを作ったり、水たまりに乗り物を走らせたり、濡れた砂の上を歩いて感触を楽しんだりして遊びました。
お部屋に入る前には、タライに張った水の中で、汚れた手足を洗いました。
自分の手で足をゴシゴシ。みんな上手に洗えました。
また遊ぼうね。
今年もたくさん梅の木に実がなりました。
昨年度は臨時休園でしたが、今年度は子どもたちが梅の実を収穫しました。
地域にお住まいの津田さんと一緒に梅の収穫の始まりです。
はじめに年長組が一人ずつ挑戦しました。大きい実はどれかな。
梅ってこんな風になっているんだね。近くでよく見て、自分の手でもぎ取る経験をしました。
年中組も挑戦しました。気を付けて、梅の実をよく見てもぎ取りました。
年少組は、先生が落とした梅の実をみんなで拾いました。
たくさん拾えたね。
大きい梅がたくさんとれたね。
きれいに洗って、一晩水に浸けあく抜きをします。
今年も豊作でした。
お家に持ち帰った梅はどうなったでしょうか。
梅の実ってこんな形なんだね、においがするねなど、ご家族でお話していただいたことでしょう。
ちゅうりっぷ組さんがプランターをのぞいておしゃべりしていました。
「芽が出てきたよ」
どんな花が咲くのかな。
別のプランターには小さな黄色い花が咲いています。これは何の花か分かりますか。
葉っぱはこんな形です。つるがのびてきました。
お子さんと一緒にプランターをのぞいてみてくださいね。
今日は帝京大学の学生さんが来て、年長組の視力検査をしていただきました。
「去年もやったよね」と昨年のことを思い出しながら、学生さんの話を聞いて、視力検査を受けました。
園庭では年中組さんたちが土づくりをしていました。先日年長さんの土づくりの様子を見て、やってみたいなと思っていた子どもたちは、「フワフワ~」「あ、私の好きなもやしがあった!(細い根っこでした)」などと言いながら土に触れ、手でよく土を混ぜていました。